2026年5月16日 / 最終更新日 : 2026年5月17日 矢部義徳 演芸 よってたかって初夏らくご 「よってたかって初夏らくご」昼の部と夜の部に行きました。 昼の部 「真田小僧」柳亭市悟/「普段の袴」柳家喬太郎/「洒落小町」三遊亭萬橘/中入り/「鮫講釈」神田伯山/「死神」桃月庵白酒 夜の部 「代脈」柳亭市遼/「悋気の火 […]
2026年5月15日 / 最終更新日 : 2026年5月17日 矢部義徳 その他 五月文楽公演 通し狂言「生写朝顔話」 五月文楽公演第一部と第二部を観ました。 第一部 「二人禿」/「生写朝顔話」宇治川螢狩の段/真葛が原茶店の段/岡崎隠れ家の段/明石浦船別れの段/弓之助屋敷の段 第二部 「生写朝顔話」薬売りの段/浜松小屋の段/嶋田宿笑い薬の […]
2026年5月14日 / 最終更新日 : 2026年5月15日 矢部義徳 演芸 落語教育委員会 三遊亭歌武蔵「茶金」、そして風の鞄 柳家喬太郎「午後の保健室」 落語教育委員会に行きました。三遊亭兼好師匠が「一眼国」、柳家喬太郎師匠が「千早ふる」、三遊亭歌武蔵師匠が「茶金」。開口一番は金原亭馬吉さんで「高砂や」、オープニングコントは警察なりすまし編だった。 歌武蔵師匠の「茶金」。 […]
2026年5月13日 / 最終更新日 : 2026年5月14日 矢部義徳 演芸 NODA・MAP「華氏マイナス320°」、そして神田梅之丞二ツ目昇進記念講談会「天保水滸伝 ボロ忠売り出し」 NODA・MAP「華氏マイナス320°」を観ました。 お芝居に限らず、エンターテインメント全般において僕はどうしても「これは何が言いたかったのだろうか」と考える癖がある。そのエンターテインメントのメッセージについて考えて […]
2026年5月12日 / 最終更新日 : 2026年5月12日 矢部義徳 演芸 歌舞伎町大歌舞伎「獨道中五十三驛」、そして扇辰・喬太郎の会 柳家喬太郎「千早ふる」 歌舞伎町大歌舞伎「獨道中五十三驛」を観ました。 四世鶴屋南北の作品を昭和56年に三代目市川猿之助(のちの二代目猿翁)が復活上演し、積み重ねてきた澤瀉屋の人気狂言で、僕は平成26年に新橋演舞場で当代猿之助が十八役を演じた舞 […]